
令和8年8月11日(火・祝)、令和8年熊本地震の被災地支援のため、みずほPayPayドーム福岡及びタマホーム スタジアム筑後において、福岡ソフトバンクホークス及び対戦球団の監督・選手の皆様による義援金の呼びかけが行われました。
このほか、福岡ソフトバンクホークス株式会社では、みずほPayPayドーム福岡、BOSS E・ZO FUKUOKA及びタマホーム スタジアム筑後の各所に義援金の募金箱が設置されています。
みずほPayPayドーム福岡での募金の呼びかけ
みずほPayPayドーム福岡のナッツRV 8ゲート外特設ステージでは、福岡ソフトバンクホークスの監督・選手及び千葉ロッテマリーンズの選手の皆様から、来場された皆様へ義援金への協力を呼びかけていただきました。


タマホーム スタジアム筑後での募金の呼びかけ
タマホーム スタジアム筑後の正面玄関前では、福岡ソフトバンクホークス及び広島東洋カープの選手の皆様から、来場された皆様へ義援金への協力を呼びかけていただきました。


各施設への募金箱の設置
このほか、みずほPayPayドーム福岡、BOSS E・ZO FUKUOKA及びタマホーム スタジアム筑後の各所に、義援金の募金箱を設置いただいています。募金箱の設置は、令和8年8月16日(日)までです。

お寄せいただいた義援金は、福岡県共同募金会を通じて、被災地域へお届けします。
多大なるご支援をいただいております福岡ソフトバンクホークス株式会社及び福岡ソフトバンクホークス選手会の皆様、募金の呼びかけにご協力いただきました千葉ロッテマリーンズ及び広島東洋カープの皆様、そして義援金をお寄せいただきました皆様に、心から御礼申し上げます。
当日の様子は、FBS福岡放送ニュース公式YouTubeチャンネルでも紹介されています。
【動画】監督と選手が募金を呼びかけ「九州の仲間に寄り添う」


